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めんむすびは、以下のメンバーで運営しております。

ではでは、メンバーのご紹介を。

 

ふくめん1号

麺の食べ歩きを始めて、かれこれ7年ほどになります。

年間に食べる数は、500杯ほど。

確認出来る限りで、伺ったお店は約1,050軒程度

結構、お気に入りのお店をリピートすることも多いもので、思うほどは訪問軒数は伸びません^^;

リピーター50:コレクター50

麺好きの方たちは、

<コレクター>
とにかく新しいお店に行き、食べた事が無いメニューを食べるタイプ

<リピーター>
ひとつのお店に通い続けるタイプ

の二つに分けられるそうですが、それでいくと中間的なタイプだと思います^^

 

ラーメンについては、「旨い!or 不味い…」ではなく、「好み♪ or 好みじゃない…」だと思っております。

基本的には(汗)

 

そういう意味で、僕のこだわりとしましては

「旨い!に加え、そのお店でしか味わえない個性があるか?」という点が大きなポイントです。

 

No Border ~きっとイチバン自由な食べもの

ラーメンの大きな魅力は、自由度の高さにあると思います。

どんな食材を用いてスープを作り、麺を合わせ、具材を盛込もうとも基本は自由。

作り手が「ラーメンである」と考え、食べる側が「ラーメンだ!」と感じれば、それらは全てラーメン。

 

イタリアンの食材や技法を用いたり、和食エスニックのテイストを取り入れたり、今ではポルチーニオイルやエスプーマを使うお店もあります。

スープ、元だれ、香味油、麺、具材、薬味、ありとあらゆる要素に知恵や工夫を凝らし、素晴らしい一杯を作り出す。

そんな店主の方々の技術や熱意には、時として驚きや関心をこえ敬意すら抱きます

 

Unwavering ~ただ、ひたすらに

その一方で、王道の味を追い続ける方々もいらっしゃいます。

最も身近な存在である、とんこつラーメン

一見すると見慣れたビジュアルですが、実はその味わいは千差万別

好みやベクトルの違いを含め、とんこつラーメンひとつをとってもこんなにも多彩な味わいや個性があるとは・・・。

数多くのお店で食べていくなかで、本当に驚きました。

 

革新王道

どちらも奥深く、ジャンルやスタイルを問わず、美味いものは美味い!!

ラーメン一杯の価格は、高いの安いのという議論はあろうと、わずか数百円

しかしそれらで得られるシフクの時間は、高級店のそれに勝るとも劣らないものであると思います。

 

ふくめん2号

私は、そもそも生粋の博多出身でありながら、実はラーメンに対する興味はそれほどでもありませんでした(ー_ー)!!

友達や家族と一緒にラーメン屋さんに行くことはあっても、自らラーメンが食べたい!となることは殆どなかったのが正直なところ…

さらには、「ラーメンって言ったらトンコツ・カタメンしか認めない」的な、堅物でした(笑)

そんな私がふくめん1号と一緒にラーメンを食べるようになり、最初は「またラーメン?そんな変わらないでしょ…」と思っていました。

ところが、色々なお店を回るうちにそのバラエティの多さや魅力にハマるように…(*^_^*)

ラーメンと一言で言っても、さまざま♪

多種多様なラーメンが美味しいことはもちろん、ラーメン一杯にかけるお店の方々の労力や想いに惚れ込んでいった私。

 

ラーメンの魅力を伝えていきたいという想いと、もう1つ強く思ったこと。

それは「女性の方々にも知ってほしい」ということ。

女性的な目線から、皆さんにお届けできればと幸いです

 

※3~6号は近々公開…かも^^;

 

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