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めんむすびは、以下2人のメンバーで運営しております。
ではでは、メンバーのご紹介を。

ふくめん1号

ふくめん1号麺の食べ歩きを始めて、かれこれ6年ほどになります。

年間に食べる数は、500~600杯ほどです。

確認出来る限りで、伺ったお店は約1,000軒程度

結構、お気に入りにリピートすることも多いもので、思うほどは訪問数は伸びません^^;

 

リピーター50:コレクター50

麺好きの方たちは、

<コレクター>
とにかく新しいお店に行き、食べた事が無いメニューを食べるタイプ

<リピーター>
ひとつのお店に通い続けるタイプ

の二つに分けられるそうですが、それでいくと中間的なタイプかな~

 

ラーメンについては、「旨い!or 不味い…」ではなく、「好み♪ or 好みじゃない…」だと思っております。

基本的には(汗)

そういう意味で、私の好みとしましては

「旨い!に加え、そのお店でしか味わえない個性があるか?」という点が大きなポイントです。

 

No Border ~きっとイチバン自由な食べもの

ラーメンの大きな魅力は、自由度の高さにあると思います。

どんな食材を用いてスープを作り、麺を合わせ、具材を盛込もうとも基本は自由。

作り手が「ラーメンである」と考え、食べる側が「ラーメンだ!」と感じれば、それらは全てラーメン。

 

イタリアンの食材や技法を用いたり、和食エスニックのテイストを取り入れたり、今ではポルチーニオイルを使うお店もあります。

スープ、元だれ、香味油、麺、具材、薬味、ありとあらゆる要素に知恵や工夫を凝らし、素晴らしい一杯を作り出す。

そんな店主の方々の技術や熱意には、時として驚きや関心を越え敬意すら抱きます

 

Unwavering ~ただ、ひたすらに

その一方で、王道の味を追い続ける方々もいらっしゃいます。

数多くのお店で食べていくなかで本当に驚きました。

いわゆる王道・スタンダードな出で立ちにも拘らず、その味わいは千差万別

好みやベクトルの違いはあれども、豚骨ラーメンひとつにこんなにも多彩な味わいや個性があるとは…。

 

革新王道

どちらも奥深く、ジャンルやスタイルを問わず、美味いものは美味い!!

ラーメン一杯の価格は、高いの安いのという議論はあろうと、わずか数百円

しかしそれらで得られるシフクの時間は、高級店のそれに勝るとも劣らないものであると思います。

 

ふくめん2号

ふくめん2号私は、そもそも生粋の博多出身でありながら、ラーメンに対する興味はそれほどでもありませんでした(ー_ー)!!

友達や家族と一緒にラーメン屋さんに行くことはあっても、自らラーメンが食べたい!となることは殆どなかったと記憶しています。

もちろん、福岡のラーメンってどこが美味しいの?なんて聞かれても答えられませんでした。

 

そんな私がふくめん1号と一緒にラーメンを食べるようになり、最初は「またラーメン?そんな変わらないでしょ…」と思っていました。

ところが、色々なお店を回るうちにそのバラエティの多さや魅力にハマるように…(*^_^*)

 

「ラーメンは男性が食べるもの」というイメージが強い中で、女性の方々にもラーメンの魅力を知ってほしいと思うようになりました。

昔ながらの趣きあるお店も魅力ですが、お洒落なお店、洗練された麺メニューもたくさんあります!

ラーメンの魅力=福岡の魅力を、精一杯皆様にお届けできれば幸いです♡

 

※3~6号は近々公開…かも^^;

 

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